敬愛小学校 敬愛小学校

公開研修会2026

OPEN SEMINER

募集中

職員研修公開イベント2026

松山康成先生から学ぼう!
日時 2026年7月31日(金) 9:30 - 11:30 
会場 敬愛小学校
※駐車場はグラウンドを開放します
対象 幼・小・中・高・大の教職員・職員、塾の先生方、ICT教育に関心のある教育関係者
参加費 無料
定員 30名 (先着順)
申込締切 下記申し込みフォームで7/29までのお申し込みください 
募集中

敬愛小学校 ICT公開研修会2026

ICTを活用した「学習者主体の学びづくり」を考える公開研修会です

ICT公開研修会2026のポスター画像
日時 2026年10月10日(土) 9:00 - 15:00 
会場 敬愛小学校
※駐車場はグラウンドを開放します
対象 幼・小・中・高・大の教職員、塾の先生方、教育関係者
参加費 無料
定員 100名 (先着順)
申込締切 下記申し込みフォームで10/7 12:00までにお申し込みください 

本研修会の4つのポイントKEY POINTS

Point 1

一人一台iPad導入13年目となる敬愛小学校の授業を全クラス公開します。

Point 2

OXFORD QUALITY 日本初認定校として、1年生から行う英語授業での活用事例をご紹介します。

Point 3

札幌国際大学 安井先生による全体講演会。

Point 4

全国で活躍するゲストティーチャーによる特別授業や、授業実践事例紹介。

豪華ゲスト講師陣GUEST LECTURERS

全体講演
安井 政樹 先生

安井 政樹 先生

札幌国際大学

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道徳教育および教育における生成AI活用の研究に取り組む、AIリテラシーの第一人者。文部科学省学校DX戦略アドバイザー。デジタル庁デジタル推進委員。北海道・札幌市の小学校教諭として20年間勤務の後、2022年より現職。「スクールAI」やNHK for School番組監修など、教育とテクノロジーの両分野において実践的な研究を展開。教育AIサミットなどにも登壇するほか、児童生徒・教員・保護者などに向けたAI時代の教育のあり方やAIリテラシーについての研修・講演に力を注ぐ。近年の講演実績は年間150回以上、受講者は年間のべ1万人以上。近著に「「考える力」と「好奇心」をぐんぐん伸ばす AI×学び入門」(日経BP)などがある。

国語
中野 裕己 先生

中野 裕己 先生

新潟大学附属新潟小学校

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1986年新潟県生まれ。令和6年度より同校研究主任を務め、全体研究「独創力を発揮する子供」を立ち上げて、子供の個性を引き出す学校づくりを推進している。また国語科を中心に、学習者の見取り、複線型の授業構造の開発、教師の役割の明確化など、子供主体の授業づくりについて幅広く追究している。新しい国語実践研究会会長。子供の中の“教科”を見つめる授業研究会会長。全国国語授業研究会監事。ロイロ認定ティーチャー。近著「複線化する授業 子供の学びと教師の居方」(東洋館出版社)

算数
樋口 万太郎 先生

樋口 万太郎 先生

中部大学

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1983年大阪府生まれ。大阪府公立小学校、大阪教育大学附属池田小学校、京都教育大学附属桃山小学校、香里ヌヴェール学院小学校を経て、中部大学に勤務、現在に至る。
教員オンラインサロン「先生ハウス」主催者。日本数学教育学会、全国算数授業研究会幹事、関西算数授業研究会元会長、授業力&学級づくり研究会などに所属。学校図書教科書「小学校算数」編集委員。著書多数。

社会
宗實 直樹 先生

宗實 直樹 先生

桃山学院大学

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小学校教諭として兵庫県内の公立小学校および離島の小学校、関西学院初等部に勤務。兵庫教育大学大学院学校教育研究科修了。修士(教育学)。専門は社会科教育学および教育方法学。学校現場の教育実践を研究対象とし、フィールドワークや実践記録の分析を通して、子ども理解を基盤とした授業デザインや教材開発の理論化に取り組んでいる。 著書に『宗實直樹の社会科授業デザイン』『はじめての社会』『教科書を網羅しない授業をつくる』(東洋館出版社)、『社会科「問題解決学習」授業デザイン』『社会科「個別最適な学び」授業デザイン』『「発問」のデザイン』(明治図書出版)など。『社会科教育』(明治図書出版)にて「個別最適な学び」に関する連載を担当。

理科
辻 健 先生

辻 健 先生

筑波大学附属小学校

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1973年福岡県生まれ。横浜国立大学教育学部にて修士を取得。専攻は理科教育学。横浜市の小学校教諭での17年間理科授業を研究。2015年より現職。日本初等理科教育研究会役員、日本理科教育学会『理科の教育』編集委員、NHK「5分でわかる理科」「ふしぎエンドレス」「ツクランカー」等の番組制作にも関わる。主な著書や監修に『ワクワク学んでかしこくなる理科のナゾトク図鑑』(TAC出版)他多数。

英語
Andrew Lankshear 先生

Andrew Lankshear 先生

郡山ザベリオ学園小学校

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1998年より福島に在住、主に郡山ザベリオ学園小学校で英語を教える。マッセー大学(ニュージーランド)で教育学の修士号を取得。教員研修の講師を務めるほか、子ども向けスキルブック『English Language Booster』シリーズ(ピアソン出版)の共著者でもある。学びにジェスチャーを活用し、アクティビティをデザインすることに特に注力している。Youtube「AndyTime!」@actionspeak-andy

情報
榎本 昇 先生

榎本 昇 先生

森村学園初等部

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東京学芸大学教育学部理科専攻卒業後、神奈川県横浜市にある森村学園初等部に勤務。理科専科や全学年の担任を20年あまり担当後、2020年より情報科教諭として全学年のプログラミング学習などを担当。IT管理者としてエンジニアとしての業務もしている。2010年からパナソニック社主催のキッド・ウィットネス・ニュース(KWN)映像コンテストに参加し、指導するチームが日本コンテストにて最優秀作品賞を5度受賞。グローバルコンテストでは3度の受賞。また2019年からはApple Distinguished Educator、2021年からはJamf Heroとしても活動している。共著多数